テーマ:日記

情けなやぁ!

少々情けない話なので、 記事にするのを躊躇っていたけれど... やっかいだ これは、 目下左手でタイプ打ち。 マウスも左手で・・・クリックにアタフタ、右クリック・左ククックゥの感覚が??? 兆候は連休前からそれとなく、 が さほど気にしていなかった。 日曜の朝起きて顔を洗おうと ”あっ痛” 走るビリビリにビビッタ、右肩か…
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☆タビはするもんで履くもんじゃあ ん?

行きは良いよいバーゼルまで26時間の機内ごもり{成田⇒香港⇒バーレーン⇒ロンドン⇒パリ⇒バーゼル}。 機内食5回完食(ビーフ/3、チキン/1、和食/1)、飲み物(ビール・ジントニック・スコッチ・テキーラ・ブランディー・赤白ワイン・クァントロ・日本酒 それと不明なバカ旨っリキュール) これで旅の目的三分の一消化。 ヤッ…
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☆うづきばなしへ!

思いのほか早めに終えられました。 時間がかかったのは資料・帳票整理がほとんど、そして 後は確定申告用に入力するだけ。 そして今日はお休みしてお花見、ん? 雨だ まあいいっか これもまた風情があって! 皆さ~ん お変わりありませんか。 まだ出張までいくらか日がありますのでご訪問させて頂きます。
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Ю 地球いっしゅう ?!

本日、十四松くん と 鶴子さんの新婚旅行からの帰郷報告がありました。 早っ、地球一周と聞いていたのに... 昔ありましたね、成田▲コンとやらが まさか その,,, それでは 鶴子さんから: ”あっというまの三泊四日でした、 え? 地球一周ですか? いいえ 実は これなんです” っと聞いてビックリカメ…
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☆疾きこと風の如し

【お忘れかと思いますが、あのトラから十四松へ】 無事これ名馬だそうな、派手さはなくとも どうにかお役目を果たせたようだ、ってわけで昨日十四松くんと鶴子さんのウエディングが... うふっ、ちょいと自信がついた司会役の私、次はだれかなぁ などと直ぐ図に乗る。 媒酌には、かの「バッチャン」に一肌脱いでもらった。 チヨ姐さん…
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♪こわいお話

こんな恐怖のお話が: 昨日は、対局(将棋と囲碁)で敗れ破れかぶれ、気晴らしに近所の子供達(小学生)に遊んでもらった オセロで。 これなら何とか・・・ 甘かった、軽くヒネラレて目も白黒。 バツゲームに せがまれ語った世にもこわい話、 この手のモノ苦手な方にはお奨めできませんので、お見逃しの程を... 其のⅠ> 悪の十…
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Д乗って観るんだもん モン!

言ってみるものだ 訊いても無駄はない、“ちょっと乗ってみたいなぁ”と私。 “あっ いいですよ”とこの方 知人の隣人、いわば私見知らぬ人。 ここは関東の嵐山といっても東京から1時間程、頼まれ物を届けに知人のところへ そして天気が良い事もあり外へ出てのお喋り、っと そこへスィートさしかかる影のように。 初めて見た実物の「ロードバイ…
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合言葉は?

ある講習会からの帰還: 一度はやってみたかった、上手い事にお誘いの手が... それは講座というか体験学習そのもの、できるかなぁ なんてためらいは二の次であった。 「蕎麦打ち」そのもの、 そこには達人がいた。 ひく・こねる・たたく・のばす・さく、 言われるまま ただひたすら 以外に素直に取り組む私、 ツユまでつくるなん…
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♪じ~んせい ・・・ 苦もあれば

連絡を受けて暫く迷った。 共に友の家族からのもので、体の調子が悪く この先が... どっちが先か 北と南である、結局早く行ける南 台湾へと。 彼は私より一回り近く上のBF、教わった様々な事 今あるは彼のお陰。 病床で言われた“年をとるのは何の秘術でもなく それに耐えるのには秘術が必要かも” 戻って北へ ここからは半日近く…
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十四松 Ⅲ 鐘も鳴る

♪あ痛~さ 辛さ~に こらえてみても 笑~い隠せぬ 十四松♪ やっぱり やっちまったか、 自動改札出るとき 「バタッ」と戸の閉まる音と「ズシャ」とぶつかる音がほぼ一緒。 先頭にするんじゃなかった 十四松を。 見かけによらず彼すばしっこい それが災いした、 先に出た人の戸が開く前に 突進で モロ モモとアレを打った。 あ~あ 切符…
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☆十四松 笑いがなく Ⅱ

大粒の雨が いつ止むとなく 傘を打ち続けている。 じわ~と 涙が出てきた、 哀しいのではなく このワサビが たまらなく 効いて。 待ち合わせに回転寿司を選んだのは 私、 駅に近く 濡れずにいけるところ。 外でじっと傘をさしたままの女性、 顔は見えない。 入ってくればいいのに、 「 ハマチください」 「こっちエンガワ」 それぞ…
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☆シンガポールの夜は噴!

ウアッチッチチ~ こりゃまいった “ お酒 熱燗で ” と 言ったのが そもそもの始まり。 この熱さアッカン、 同席のアラブの人オーダー “ グット冷えたビイア ”出てきた グラスビイアに氷り付き、 本当に凍りついた。 ここは某国系列のレストラン 内装かなり豪華め メニュー高め、 知人の紹介で行った。 “ あの~ …
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Ю アテンション トゥ ミルク

こんな事 起きそうだな っとか 起きなきゃいいが って 思うと まま 起きてしまう。     多くの方が そんな経験 お有りかと...この負の部分でこそ ありました。 ¶ まちに待った 機内食、 その前に 気付けの一杯 ジントニック 潤うノド越し 至福のゴング前。 「ビーフ or チキン」 訊かれた、 モチコース “きちん”…
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☆京都ジヘン ふぁいなる

旅は路との遭遇 地図は読めるが 先が読めない。 “ハーイ お待たせ テンポウ” ミセスの明るい声。 始まった 話の内容が あのお坊さん外人との。 きたきた一気に、 立て板に水 早口イングリッシュ “ピロキュロフィヨフィヤッフィヤー~~ ”テープの早回し体操みたい 聴き取りにくい 綱の切れたバンジージャンプ。 とその時 脇にいた…
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Ю悲しくも 可笑しい十四松(ジュウシマツ) の Ⅰ.

変わり者 十四松 あだ名だそうな (由来は?) 本人も言っている “おりゃ変わってるけ” 見た目ではわからない、 暦とした公務員 年の頃 四十五六、 聞けば 家にある電気製品は 小ぶりな冷蔵庫 (主にビールを冷やす為) と ラジオぐらい、 電話は昔懐かしいダイアル式 が かけることは稀。 照明は 各部屋に裸電球 但し トイレには…
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◇京都ジヘン 3 : 時の過ぎ行くままに

♪上を向~いて 歩こ~うォゥォゥォ~♪ 上手いもんだ ほぼ完璧 Mrs(以降ミセスとミスター と 呼びますね この外人夫婦の事を) の歌声 ご機嫌サンシャイン。 ここは銀閣寺、たまたま蕎麦屋の斜向かいにバス停が見え、 時間もあることだし 3人の思いは一緒、 乗って暫く 居合わせた壮年夫婦「ここが銀閣寺。。。」の声に、 つられて降り…
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☆トラの夢 池之端母情 いつまでも!

チャリーン グゥァチッ 新撰組の土方歳三が 薩摩の人斬り半次郎と 切りあっている。 示現流 壷墨瞑撃が 歳三のこ鬢を捉えた、 切っ先薄くとも 手ごたえはあった。 危うし土方 と なるはずが、 傍らで うっとり眺めていた 沖田総司が 不意に ククゥ と 笑い出す。 つられて、 笑い出す “ほら 起きて 次だよ駅は"すっかり寝入って…
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◇京都ジヘン 2:

冷静でいられる時間には限りがあった、心の臓は バイヲハザードかジョーズ状態。 きっと顔色も それなりに ひどく 自分では見えないツラサ、 “大丈夫?” 外人夫婦 心配してきいてくれる、 のども渇く 相手が悪い いつの間にか集まった7人のお巡りさん すっかり囲まれている、 って ドラマの犯人じゃないのに。 お巡りさんの一人 近…
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☆京都ジヘン 回想 Ⅳ:

その日 10時前には着いていた 京都地下鉄四条駅に、改札を出て直ぐ声をかけられた。 年の頃は 某より一回りほど上らしき外人夫婦、 ドイツ語でくるかなと 身構えた、惜しい イングリッシュだった それも 訛りのなさそうな。 差し出された紙切れには ローマ字で住所と名前、ここへ行きたいらしい。 さあ困った、なにせ京都市内巡りは修学旅…
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 ☆ 苦のあとの愉しみ

ウヒック ォウヒック しゃっ しゃっくり が 止まらない。 一分経過 咽ても来た 試した 色んなこと コップ一杯の水 息を止める クゥ 苦しい それでも。。。 涙が出てきた悲しくも無いのに ! 見かねた 娘が “は~い 心を込めてごはん って言うのよ” これ かつて某が教えたもの、やってみる 一回目 効かない 二回目 まだ ダ・…
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‡ 粋な姐さん ふたたび:

居たぁ トラさんじゃねぇか って そう巧い事なんて。。。 と ブツクサ 独り言は らしくないよな。 携帯に掛けてみた 三度呼び出して出なきゃ 切ろう、 ≪伝言メッセージを ウンチャラ≫ プッツン 切れた 少し嬉しげ、 友のフミヤへであった。 友といっても、一回り近くは離れている、 なぜか 年上は 大方先生みたいのばっかりで 友と…
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三田の宴 それから、

余計なことを引き受けてと言われかねない、下手ぁすりゃ 横っ面ひっぱたかれ おとといきゃがれ なんて 芝居のセリフそのまんま。 二枚目の役者なら 絵にもなろうが こちとら 馬糞の川流れみたいな 浮き草稼業、さぁてとここで木遣り一本 乗ってきた、 かなり単純なのが 解りやすい性分と揶揄される所以か。 場所は割とわかり易く 両脇に…
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Ю あろうことか

帰宅 通勤ラッシュの電車、 すいませ~ん と窓側つり革に 新聞読むため、 と 次の駅で 前の座席の人降りる 周囲座る気配なし 「失礼します」、両側 若い女性だ 気をつけねば 触れないように 慣れの4つ折り新聞覗き読み、ややあって 駅着 “おりま~す”、 左隣の女性も立ち上がった 目が合う “あ~” 発してる、 我輩の上の娘では…
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ё お~恥ずかし:

朝 チラシに目が、鰻のひつまぶしを→ヒマツブシ、 ビールのぐびなまを→ナマクビ、ウコン茶を→ウ○コ茶 と 読んだ日は気を付けよう。 肩から上のどこかが疲れている証だ。 昼食 取引先の女史と駅構内で待ち合わせ、約束の時刻より早めが癖、 わりと遠くから 手を振っている 女学生振りだ、照れるなぁ でも 負けられない お返し振り。 近…
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雨のボジョウレ

テンポウには何でも食べられるという特技がある。 無論人は食わない 但し人を食った話にアレルギーは無い。 今日も今日とて神楽坂のインドレストラン 友達インドの人 本物の菜食主義者 となれば お決まりのコース、 アルコール類一切駄目 肉・魚は不可 玉子も チーズ・マヨネも ノー、 豆類も駄目ってことは? 単に嫌いだったらしい。 ともあ…
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